下北と歩む 602
担当:さいとう
「サブカルの聖地」と呼ばれてきた下北沢。
ここ数年、駅周辺では大規模な再開発が進みました。
かつての面影は薄れつつも、今ではネオな空気をまとった、新しい若者の街へと変貌を遂げています。
注目は、小田急線の地下化によって生まれたスペースを活用した、全長約1.7kmの「下北線路街」。
新しいスタイルの商店街や、互いに学び合う居住型教育施設、東京農業大学のアンテナショップ、水タバコ専門店が入る個店街など、多彩なスポットが次々とオープンしています。
そんな進化を続ける街・下北沢駅から徒歩1分。
街とともに暮らすことができるお部屋のご紹介です。
場所は、かつて駅前スーパーとして親しまれていた「ピーコック」跡地の裏手あたり。
カラフルなフォルムが印象的な、8階建てのマンションです。
お部屋はエレベーターで6階。
エントランスはオートロック、防犯性の高いディンプルキーを採用しており、駅前立地でも安心のセキュリティ体制です。
間取りは2LDK。
落ち着いた配色の内装に、角部屋ならではの多面採光。
窓が多く、どの方向にも抜けのある眺望が広がります。
視界いっぱいに広がる青空。
特に、出会いの場が下北沢だったというカップルやご夫婦にとっては、思い出とこれからを重ねていける、特別な住まいになるはずです。
移り変わる下北沢とともに、移り変わる暮らしを。
この街の鼓動を感じながら、新しい日常を始めてみませんか。



